余談ですが・・・

余談ですが、、、、

私が気になったので
昨日のコラムに続いてこちらも書きます。

↓↓↓↓↓

【牛乳の名前にある「3.8」や「4.0」の数字の意味】



答え→牛乳に含まれる脂肪分の割合です。


牛乳の脂肪分の割合をパーセンテージで表したもので

「3.5」なら牛乳100g中に脂肪分が3.5g、

「3.8」なら脂肪分が3.8g含まれていることになります。


ちなみに、この割合は脂肪分を調整して

この濃さにしているのではなく、

この数字を満たす生乳を使って牛乳が作られているのだそうです。


また、「特濃」をうたう4.0以上の商品は

クリームやバターなどを加えて脂肪分を高めた

加工乳であることが多いようです。


乳脂肪分があると牛乳にコクがでるので

クリームやバターなど脂肪分が多いと

コクとまろやかさが増してきます。


乳脂肪分の上に記載してある「無脂乳固形分」が多いほど

コクがありおいしいとも言われています。




私自身、乳製品があまり合わないのか

お腹が張るため、あまり摂らない摂らないようにしています。


お腹が弱い方は牛乳よりも加工されている乳製品の方が

比較的良いといった話もあります。


世の中がいくら健康にいいと言おうとも

結局はご自身の体との相性が一番大切です。


ご自身の体と話し合いながら取り入れていきましょう☆

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